【令和7年度 城原川ダム関連(その3)工事】の際
ふと現場付近での危険個所に気づきました。
周辺にはクリーク(用水路)もあり、少し離れてはいますが保育園もある。
また色々な方がこの辺りをお散歩されることもあるかと思われます。その際、クリークに沿ってフェンスを設置していますが万が一、足を滑らせ落下した最悪
の場合を想定し管理者(神埼市役所)及び地元自治会(平ケ里地区区長)の了解を得て、
救命宇浮環(3個)
注意喚起看板(3枚)
を設置することにしました。その 結果、近所のPTA関係者より救助活動が必要な場合は助かりますと感謝の言葉も頂きました。
起こらないに越したことのない事故。しかし万が一起こった場合でも一刻も早く救助への手助けに救命浮き輪が役に立てば幸いです。
まずは、看板を注視し近づかないという意識をもって頂くことが、一番の危険防止に繋がります。







